『ん』全世界金融不況下にもかかわらず、世界で最も成功しているヘッジファンドのファンドマネージャー達は、2008年も上位25人で総額116億ドルを荒稼ぎした、らしい。
ヘッジファンド米Renaissance Technologies社を率いるSimons氏は、大半のヘッジファンドが損失を出した2008年に25億ドルを稼いだ。
1ドル95円換算で2375億円ですか。
多くが損失を出す中この手のヘッズ等ファンド:D 凄いですね。
『ん』全世界金融不況下にもかかわらず、世界で最も成功しているヘッジファンドのファンドマネージャー達は、2008年も上位25人で総額116億ドルを荒稼ぎした、らしい。
昨年RS誌で取り上げたThe 100 Greatest Singers Of All Time/(ローリンストーン日本版2月号より)から、
ローリングストーン誌の創設者ヤン・ウェナーをはじめ、キース・リチャーズ、B.B.キングなどのアーティスト、レーベル関係者、作家、映画監督など実に180人の投票により選出された偉大なシンガー100人。(一部引用)
16位のミック・ジャガーに関してレニー・クラヴィッツは、
「ミックは鋭いピッチと卓越したメロディセンスを備えた、独自の完成度を誇るヴォーカリストだ。いちばんのお気に入りは超ワイルドに歌う時のミック」と賞している。
ピクト1位〜10位まで :
アレサ・フランクリン、レイ・チャールズ、エルヴィス・プレスリー、サム・クック、ジョン・レノン、マーヴィン・ゲイ、ボブ・ディラン、オーティス・レディング、スティーヴィー・ワンダー、ジェイムス・ブラウン
引用元: 史上最も偉大なシンガー100人
RS誌: The 100 Greatest Singers Of All Time
RS誌の関連ものから、
サムライジャパン勝ちましたね。明日の韓国戦に弾みがつく勝利ですね。
WBC米国代表監督のデーブ・ジョンソンだけど、ムカシ巨人の助っ人時代に田園調布の六間通りにあった知り合いのスナック「アカプルコ」に練習後やって来て、ハンバーガーをオーダーしていたのをテレビを観ながら思い出していました。
(ハンバーガーはメニューに無かったので他の食べ物をオーダーしていたような。。)
随分ムカシのことだけどね。なんだか懐かしかった。
明日の韓国戦は、日本が勝ってV2でしょう。楽しみです。
『ん』
それにしてもTBSの実況アナ、あんたの実況しゃべり過ぎ。(うるさい感じ;)
ラジオじゃないんだから細かい説明はいらない、、、。頼むよ;(
映画「チルドレン・オブ・ホァンシー 遥かなる希望の道」を観ました。(DVD)
THE CHILDREN OF HUANG SHI
CHILDREN OF THE SILK ROAD
ESCAPE FROM HUANG SHI
監督:ロジャー・スポティスウッド
出演:ジョナサン・リス・マイヤーズ、ラダ・ミッチェル、チョウ・ユンファ、ミシェル・ヨー
ストーリーは、1930年代の終わり、日中戦争の戦火が迫る黄石(ホァンシー)から中国人孤児60人を連れてシルクロードを横断し700マイル離れた山丹まで逃避行を繰り広げたイギリス人ジャーナリスト、ジョージ・ホッグが命を懸けて子供たちを救った実話を基に製作された感動作。(一部引用)
この映画、世界14ヶ国で上映され高い評価を受けたのに日本では未公開でした。劇中、ジョージ・ホッグが目撃する日本軍の南京大虐殺のシーンなど、当時の侵略日本軍の残虐さを描いていることが興行的に敬遠されたとしたらそれはたいへん残念なことですね。
子供を連れて逃げるシーンを観ながら、むか〜し観た映画「サウンド・オブ・ミュージック」のナチス突撃隊の追撃を逃れた家族が山を越えて逃亡先のスイスへ向かうシーンをオーバーラップしたりしました。
余談だけど、ジョージ・ホッグを演じるジョナサン・リス=マイヤーズは、好きな俳優の一人です。
昨年ヒットの「奇跡のシンフォニー」では、ミュージシャンでフレディ・ハイモアの父親役、私的に驚くほどエルビス似を演じていた「エルビス」、ウディ・アレン監督の「マッチポイント」では、元プロテニス・プレイヤーのアイルランド人青年、70年代初頭のロンドンでカリスマ的人気を誇ったロック・ミュージシャンを演じた「ベルベット・ゴールドマイン」など、歌唱力も凄く守備範囲の広い演技派俳優ですね。
『ん』
外務省は日本のポップカルチャーの国際的知名度を上げるためポップカルチャー発信使、通称「カワイイ大使」を任命した、そうだねぇ。;(
伏魔殿内のマニアック連のエロスなセンスだろうけど、若者世代が賛同するとしもこれを今の若者のファッション ポップカルチャーなんてプッシュして欲しくないですね。
ポップカルチャーと言うよサブカルチャーだろう。
またダッチな友人に笑われそうでんがな。lol
まあ、トップが漫画嗜好の首相じゃショウもないですね。;(((
ロイター
「カワイイ大使」参上
夜間は、睡魔に襲われエンドロールまで観られないことが度々だけど、デスクトップシネマ鑑賞もオモシロイね。:)
結構前に観た映画のDVD再鑑賞から、
カーティス・ハンソン監督「Lucky You」。
駆け出しのクラブシンガー ビリー役のドリュー・バリモア、歌もうまいですね。
これで映画の生歌は2度目だとか、、。
バリモアスタイルのカントリーバラード「Cold Hard Truth」は、印象に残る良いナンバーですね。
ブルース・スプリングスティーンの既発曲で夜のベガスをトライアンフ・スラクストンで走るシーンなどの「Lucky Town」とポーカーシーンの「The Fever」、カントリーミュージックからジョージ・ジョーンズや久しぶりのクリス・クリストファーソンンの新曲「They Ain't Got 'Em All」、ライアン・アダムスのアルバム「Cold Roses」から「Let It Ride」など、、、さすがに02年度アカデミー歌曲賞受賞の作品で音楽的にも実績のあるカーティス・ハンソン監督、楽曲の選択センスは、抜群ですね。
それから、ボブ・ディランがカーティス・ハンソン作品に2度目の書き下ろしの楽曲で、エンドロールに流れる「Huck's Tune」も改めて聴くとたまりませんした。:-)
サントラ中心の感想になってしまったけど、前作「イン・ハー・シューズ」の姉妹の心のすれ違いと葛藤、今作の父と子の確執など、登場人物や舞台設定は変わってもカーティス・ハンソン監督のヒューマンなドラマ作りは、たいへん見応えあるし、しっかりと楽しむことができました。
それから、学生の頃、ポーカーゲームに凝ったことがあるのですが、ポーカーシーンに実在のプロポーカープレーヤー等の出演やポーカールームのデコレーションなど、ボク等観客がラスベガスでポーカーを実際に観ているような臨場感のある演出も見応えがありました。
エリック・バナ/ハックと名優ロバート・デュバル/LC・チーバー親子のポーカー対決から、ポーカーのスタイルの違いはあるのですが、かつての名作「シンシナティ・キッド」の スティーブ・マックィーン/キッドとエドワード・G・ロビンソン/ランシーの対決を連想した人も多かった?かもですね。:-)
映画『ラッキーユー』のサントラにもフィーチャーされていた(今更だけど)
Ryan AdamsのLet It Ride(アルバムCold roses)。
- 5月に来日するNeal Casalとのこのセットもいいですね。
Ryan Adams and Neal Casal - Let It Ride
07年6月アイルランドのセント・ジェームズ教会。
余談:Neal Casalの今来日ツアーもまたまた東京は、下北沢ラ・カーニャだと。
(今回で何回?、5、6回ですかね。)
どう思っているかしらんが初来日の頃のNeal Casalから最近ではRyan Adams & The Cardinalsのメインのギターリストとしてその存在も大きく(もちろんソロとしても非常に素晴らしい)、また、ファンの彼への期待も多くなっているはず。
いい加減もっと環境の良いハコでのライブを今回は期待したのだが非常に残念だ。
貧弱プロモーター(言い過ぎかな)だと良いアーティストも殺されそうだね。
観る側へももっと配慮が欲しいですね。
(似たような内容は、プロモーターへメール要望済み。)
『ん』
ブログヘッダーが寂しいので何かフォトを、と思いつつ、良いフォトが見つからない。
んじゃ、今のぶんきをイラストにでも。
陽気の良い日は、ベイブリッジの橋下で頭を空っぽにして好きな楽曲を聴く、なんとなく『ん』な気分。ん、隣にクリームがいたらな。。。
『ん』
インターネットの接続環境を変えました。
YahooBB光からフレッツ光Niftyへ。(NIFのID取得は、随分久しいナ。)
2月中光回線が2本と贅沢な環境だった。
スピードは、YahooBB光が速いような気がした。(残念)
『ん』
世界最大級の豪華客船「クイーン・メリー2」が日本初寄港だって。
ベイブリッジをくぐれないので貨物船用の大黒ふ頭に接岸とか。
ん、17時に出港か。;(
『ん』
ダルビッシュ有、いいね。:D
『ん』
最近の日本の政治はどうなっているんですかね。
最大の経済対策は、(あ)そうなんだよね。
エイリアンの日本売りを食い止めるのは、麻生さん、解散じゃないですかね。
『ん』
米GMつぶれるんじゃない。
このところのダウの下落は、破たんを織り込んでいるんだろうね。;(
『ん』それにしても。。。
エルビスが住んでいた街メンフィスの話題から、
メンフィスの小鳥(ヒメレンジャク)は、熟したヒイラギの実を食べて酔っぱらっているらしい。なんでも、最近の冷気が実の細胞を破裂させた結果、天然酵母が糖をアルコールに変換させる現象が起きている、とか。
その発酵したヒイラギの実、トライしてみたいね。:D
ん〜、しかし将来、鳥が鳥インフルエンザで木から落ちてくる、、なんてことが起きなければいいけどね。想像しただけでもゾッとするね。
ネタ元:
メンフィスの小鳥、発酵した果物でほろ酔い
ワインに合う食べ物は、、、、そりゃ。。
ん〜、先ほどのワインが未だ残っているようでブンキが高揚しているようだ。;(
ワイン関連モノの記事、