2009年12月アーカイブ
身近にクリスマスプレゼントに貰った女子もいるけど、Barbara Rihlのコレクションは、見ているだけでも楽しいですね。- 贈ったカレシ〜、あんたセンスいい。![]()
映画『プラダを着た悪魔』のモデルと言われる米版ヴォーグの編集長Anna Wintourを追ったドキュメンタリー「The September Issue」の限定コラボバックのデザインなども楽しかったです。<<<リールもの好きな方のコメント(笑)
もう来日はないかなと思っていたけど、ネバーエンディングな偉大なアーティストの旅は、続きます。
今度の来日は、日本だけの最初で最後のライヴハウス・ツアー (UDO)だそうで、観らずに死ねるか、、 ですね。
僕は、78年初来日も観ているけど、多分、Dylanの日本公演はこれが最後でしょう。長い歴史を感じます。![]()
前回の来日時もメンバーだったチャリ坊(guitar: Charlie Sexton)もサポートしているので、来日したら多く盛り上がりそうです。特に女性ファン、、おばちゃまには、たまらんだろうね。
余談だけど9年前の2月は、The Wallflowersの初来日もありJakob Dylanにも会えた。
またThe Wallflowersの来日も期待したい。
Dylan Band 直近のメンバー:
Bob Dylan - guitar, keyboard, harp
Tony Garnier - bass
George Recile - drums
Stu Kimball - rhythm guitar
Charlie Sexton - lead guitar
Donnie Herron - viola, banjo, electric mandolin, pedal steel, lap steel, trumpet
☆ 若い頃のイメージが強いせいもあって、
直近のディランの似顔絵は、それなりに難しいかも。
- 無断転載お断りいたします。
2.53GHz Intel Core 2 Duoプロセッサ。
NVIDIA GeForce 9400Mグラフィックプロセッサ、256MB DDR3 SDRAMメモリ搭載。4GB (2GB SO-DIMM×2)拡張。
Mini DisplayPort−Dual-Link DVIアダプタを経由したデュアルリンクDVIディスプレイで最大2,560×1,600ピクセル表示を同時サポート、、、。小僧ながらパワーがあります。
Macの中でも全く興味がなかったMac miniでしたが、地デジ移行とともにSonyBravia<>Mac miniの組み合わせは、趣味以外でもいろいろ楽しいことが出来そうな気がした。
この弁当箱サイズのMac mini、いろいろカスタマイズなどやってみると、想像以上にプライスパフォーマンスが優れている感じがします。
ワイヤレスマウス、キーボードのセットで、ベストな位置からminiの操作は、それまでの仕事Macのイメージにはなかった、エンターテインメントとしての楽しさがあります。
ネットを調べると、以前Jobsもキーノートで、この組み合わせを使っていたとか。
続いてて、少しAppleの思い出でも、
映画マトリックス風の鳩山首相を中央に、両手にマシンガンを抱えたオバマ大統領、エナメルのスーツのメルケル首相の日米独3カ国首脳。
コペンハーゲンで開催されているCOP15関連から、
英紙フィナンシャル・タイムズに掲載された地球環境保護を訴えるNGO、AZAAZの意見広告だそうです。
先の国連総会の演説で2020年までに90年比25%の温室効果ガスを削減すると日本の中期目標を明らかにした鳩山首相も出席の予定、意見広告でも中央に取り上げられ、AZAAZはじめシビアな欧州の環境団体の注目も集めそうです。
関連ニュース:
【COP15】鳩山、オバマ、世界を救え NGOが英紙に全面広告
今回は、前にエントリーしたジョン・ルックの招待でしたが、観光なしのパリ5泊でも昔に比べると自信の体力のなさが堪えた。
でも、数十年ぶりにパリで恩師に会えた。(横浜では07年に会ったのかな。)
彼の自宅は、パリ2区なので市内の移動も楽だった。半日だけ20区に足を伸ばして、ん十年前にいろいろ楽しんだ界隈を恩師とジョンと歩いてみた。
多く変わったように感じたけど、この国のように景観を崩すような建物は建てられないし、それがかえって長い時間を経ても探し求めた思い出の場所に辿り着いたときは、最高の歓喜と懐かしさを得ることができた。
ピクトは、恩師の近くのカフェで食事している様子かな、、ジョンが外からのショットのようだけど。今年になって始めた一眼レフを持って行きたかったけど諦めフォトの多くは、ジョンに任せました。
視線の先は、奇麗なパリジェンヌだ、、、ははは。
それにしてもパリのiPhoneユーザーの多さにびっくり!
恩師は、72歳になります。新規でiPhone3GSを契約すると張り切っていた。
また、楽しみが増える。
次回は、ゆっくり家族で欧州縦断でもしてみたい。サブローに会いに。:)
ローリングストーンUS版1092号の表紙。
撮影風景のクリップを観るとボスのステージでは見られない動きがたいへん面白いです。
本家RS誌のウエッブページに、ジャク・ホワイトを囲んでワインなどテーブルを楽しむ様子やギターを弾いたり、映画Shine a Lightについての雑談シーン、フォトグラファーMax Vadukulの注文に応じるキースっぽいキースやジャク・ホワイトなどが観られました。
終わりのカバーフォトのBlues Brothersっていうオチがなんとも。:)
rollingstone.com:
Behind the Scenes at the Rolling Stones and Jack White Cover Shoot
youtube vclip:
The Rolling Stones ft Jack White - Loving Cup
10月に行われたロックの殿堂25周年ライブからのvクリップだけど、mickは、66歳。
ジャック坊やと並んでもミックは、歳を感じないしカッコイイ。
見習え!和製ロックジジィ(笑)
ロックの殿堂25周年ライブの模様は、
12月19日(土)午後7時50分からWOWOWでオンエアされるようです。
なんだか、暮れになるといろいろあります。
5泊でパリに行って来ました。疲れた。
10分5億の制作費ですか。そりゃ受けた方は、美味しいですね。
この人、田園調布2丁目、首相3丁目、同じ町内でもダイブ地価が下がる2丁目。
だからどうこうじゃないけど、この暮れ頑張りながら会社経営を立て直している知り合いなど、多くの人が大変な時期。僕もCM関連の仕事も長いけど、10分で電通に払った制作費が5億円、、内訳を見たけど、どうしてあんな数字が出るんですかね。信じられない。
まあ、うまく、こういう方にぶら下がっていると、そりゃ、今頃ワイハでホリディシーズン満喫に高級外車ですよ。周辺にもいるけどね。
都税でしょ、もう少し関心持ったらいいかもね。
2020年も誘致するとか、言ってたような。。お台場界隈の取り巻きも一喜一憂とチャウシェスク!?
最近、この方の顔を見ていると、なんだかルーマニアのこいつに似てるようなチャウ。。。Lol (mさん、コメントたまには:D)
関連ニュース:
映像10分、制作費は5億円 東京五輪招致PR
イラストは、このブログ用に書いたものです。
無断転載はお断りいたします。欲しい方、なんぼかちょうだい(笑)
Jakob(Dylan)のこの写真からもう8年経った。
最近の日本も若者は、洋楽を聴かないそうだね。
悲しいね。もっと広く、いろいろなジャンルの世界の音楽にも興味をもって欲しいね。
亡くなった加藤さんのお気持ちがちらっと分かるような気がする。
仕掛ける方も頼みます。
ということで、久しぶりのJakobをフィーチャーした、Elvis Costello のニューDVDから、
Straight to Hell: Jakob Dylan, Elvis Costello
やはりJakobのカヴァーは、The Clashものがあいますね。
掲載ピクトは、
Jakon Dylan( 2001年2月10日)
撮影: you_chan (a.k.a Jango)
12月入りですね。
犬と生活していると、いろいろなことがあります。
こんな出会いがあった。
先日、ロニー坊と田園調布を散歩していると一頭の年老いたゴールデン・レトリバーに出会った。
先にそのゴルと一緒の男性と話していた妻が、バナナだよ、と。
おいおい、バナナ、まさか。
クリームの同胎の弟、彼の名前もバナナだった。
弟バナナは、足腰の動きが衰え、顔も白く目の周りも黒くなっているが、年の割には毛ブキも良く、ゴールデンレトリバー犬の容姿を落とさず、まだまだゴルの素晴らしい風格を保っていた。
ロニー坊を見ながらもバナナにクリームをダブらせ、しばらくバナナを触りながらいろいろ話しかけていた。涙がこぼれた。
(バナナ一家と連絡を取らなくなって月日が経っていた。後日、バナナは、田園調布の彼の実家に戻っていて一緒にいた人は、訓練士だったと知った。)















