休み中映画三昧の人も少なくなかったと思います。
僕は、洋画を4本ディスクなどで楽しみました。
耳より情報、、、だといいけど。
この中(下のリスト)で「デュプリシティ/Dupli city」一本だけが鑑賞料500円でツタヤのオンラインシアターにリストアップされていました。
同じTSUTAYAの宅配レンタルの定額レンタル4のケースだと、月4枚で980円でした。
オンラインシアターは、見たい映画が直ぐに鑑賞出来る。
宅配レンタルは、中一日で手元に宅配されます。
一枚250円程の差額がありました。
という事で、同じ映画でほほ倍のレンタル料金の差が有りますね。
オンラインシアターと言っても、まだまだ昔のオンデマンドのビジネスモデルが今風に改善されているだけで映画の本数も少いですね。
それにしても、宅配のレンタルでも250円ほどってかなりリーズナブルじゃないですか?
僕は、月に10数本は鑑賞(洋画だけ)するのでこういの嬉しいな。
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☆ (2009)「消されたヘッドライン / State of Play」太めのラッセル・クロウ(Russell Crow)次作が楽しみ。
☆(2009)「デュプリシティ/ Dupli city」 主演の ジュリア・ロバーツ(Julia Roberts)とクライブ・オーウェン(Clive Owen )のcostarってあった?
☆(2009)「いずれ絶望という名の闇 / Diamant 13」 前作「あるいは裏切りという名の犬/36 QUAI DES ORFEVRES」のジェラール・ドパルデュー(Gérard Depardieu)主演の現代フランス フィルムノワールの傑作
☆(2009) 「3時10分 決断の時 / 3:10 to Uma」ラッセル・クロウ(Russell Crow) 、クリスチャン・ベイル(Christian Bale)両名優の数少ないウエスタンもの。ウエスタンが飯より好き、、、かつての超名優のカメオも、、泣けるな。ははは、今は昔ですね。リメイクでもこのくらい年数が経過するともう新作と言えます。日本で全然人気無かったのが凄く残念です。
(全部は無理だけど今度新規エントリーの予定です。)















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